30分で「通る企画書」を作ります!

曖昧なアイデアを30分で「通る企画書」に!

ビジネスにおいて、あなたの思いや考えをカタチにしていくには、「あるモノ」が欠かすことはできません。この「あるモノ」とは、「企画書」です。しかも、ただの「企画書」ではダメです。「通る企画書」が必要なのです。何かの企画を実現したければ、経営陣や上司を説得し、周囲に説明して協力を仰がなければいけません。費用対効果を問われることもあるでしょう。そもそもの意義や狙いを聞かれるかもしれません。どんなに素敵な内容でも実現に向けての具体的な方法がなければ「絵に描いた餅」になってしまいますし、50年もの時間を要するのであれば話になりません。

私は、リクルートで求人広告を5年、そして、プロダクションでのマーケティングおよびプロモーション領域でのプランニング&ディレクションに15年と20年間、「文章」を通じて人々の心を動かす仕事に携わってきました。「誰かの思いを論理的にまとめ、他の誰かに伝える」。このことが今も変わらない私のライフワークの一つです。これができるのも、一番には「企画書で最も伝えたいこと」をクライアントと最初に共有するから。それさえできれば後は任せていただければ肉付けするだけ。クライアントの思いとずれることはめったにありません。特に深いおつきあいをさせていただいているクライアントであれば、30分程度で打合せが済むこともしばしば。実際、企画書を書くには時間もかかりますが、打ち合わせ時間は圧倒的に短いです。

ノマド型業務スタイル クライアントは大阪だけでなく全国対象

クライアントは大阪が中心ですが、業務コストを最小限にするため、大阪市内に事務所を構えず(自宅が事務所)常にパソコンを持ち歩き、大阪だけでなく全国どこででも仕事ができるノマド型の業務体制をとっています。

アイデアとは、いつも曖昧なものです。それを誰もがすぐに理解できるようにロジカルに整理しようと思うと、慣れない人には骨の折れる作業です。「自分で書くには時間が無い」。そのように悩んだことはありませんか?しかし、企画書を書く段階で断念しては、せっかくのアイデアがもったいないです。そのアイデアをカタチにできれば、あなた自身も事業も飛躍的に変わることができるかもしれないからです。

ファシリテーションを起点に、企画書作成や制作業務をワンストップ

そして、企画書が通ったら、目標に向けての実施フェーズに移っていきます。イベント開催や販促物・広告の制作など、選択肢は様々ですが、ここで改めて忘れてはいけないのが「何のためにするのか」です。往々にして、イベント開催や販促物・広告の制作そのものを目標にしがちですが、それらはツールにしか過ぎません。

ファシリテーションによって、プロジェクトに向かうベクトルを最大化にしたら、それを最大限に発揮できるような最適な選択肢を選ばなければなりません。イベント開催や販促物・広告などの制作物に対応するには、幅広い分野での優秀で信頼できる専門家ネットワークが求められます。アイズには、長年にわたるコミュニケーション業界での制作ディレクターとしての経験から、そのネットワークが存在しています。ファシリテーションを起点として、企画書作成や関連する制作業務をワンストップで行うことができるのが、アイズの強みです。

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